大聖、美猴系のお手本プレイ

わちゃわちゃ感が楽しいですね。

大聖、美猴系のお手本プレイ

 

そんな中ですごく上手い人がいました。

大聖、美猴系のお手本プレイ。
対かぐやならば、1試合で最低3回は仕留めたいのが、この孫悟空系。

 

お手本動画では、まずはみごとに6分台での処理。


スタート直後からの立ち回りから素晴らしく、直進の最短ルートで正解。
仲間の矢によって一度は退散するも、一気にジャンプでおわり。
基本、ストレートの連打でハメられるので、かぐやはチョロいです。

 

かぐやとしては下がるとチームの1人に2人相手をさせることになり、+30秒で同じような状況になります。
​もう対かぐやという時点で勝負は決まってるので、あとはボーナスゲームよろしく倒すだけのイージーゲームです。

 

また見事なのは、5:20秒くらい。
とうぜん戻ってくるかぐやの動きを読み切って、同じように攻撃。
1発でもダウンでもうハメ状態にできるので、MPも使う必要もなく即キル。
3回目はかぐやの拙攻もあったのですが、たぶん同じく処理できたでしょう。

 

そして2:00くらいのところ。
かぐやの"足枷"とストレートの相打ちです。
2秒くらいダウンが長いのですが、まったく関係ないんですね。
1秒かからずに近寄れるので、"足枷"とストレートの相打ちもハメ殺しの1発目になります。
"足枷"なんかは恐れずに、がんがん攻めれば楽勝です。

 

その後、仲間のフォローで"足枷"だけ決まってますが、これは非常に珍しいパターンです。
通常は、"足枷"の動作にストレートを当てればキャンセルさせられます。

かりにこの状態になって、かぐやは逃げるだけです。
また攻撃をやり直せばいいだけです。

 

0:42秒のところもお手本です。
まさに"足枷"が発動しても、ストレートで相打ちです。
で、ダウンしてるのも同じくらいなので、逃がしません。

たまたま2度目のWSだったので別レーンに移動しましたが、通常はここでまた1キルできますね。
スタート直後からかぐやを叩くと、すぐに4vs3の形から拠点をとり別レーンに行くことができます。

この鉄板パターンがこんなにカンタンにできるので、大聖、美猴系でかぐや系に当たったら取りこぼさないようにしましょう。

 

 

ゲーセンでワンダーランドウォーズヲタになりつつ週末プレイヤー難易度が高く足を引っ張ってばかりですけど、修行だと思ってマッチングされた方宜しくお願いいたします♪

 

 

 




 

 

 

 

 

 

 

 

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